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サービス紹介

GET RENTSの仕組み

GET RENSは
匿名組合契約を採用しています

GET RENSは匿名組合契約を採用しています

複数の投資家様(お客様)から出資を募り、その資金を基に、豊臣商事が不動産を取得し、その不動産の賃料収入で得た利益を出資額に 応じて分配するシステムです。お客様と豊臣商事の関係は匿名組合契約となります。

GET RENTSの特徴

優先劣後で投資家リスクを軽減

優先劣後で投資家リスクを軽減

分配金は賃貸収入(家賃、共益費用)から物件管理運営費(税金管理費等)を差し引いた賃貸利益が原資となります。
なお、優先劣後システムを採用しお客さまの投資元本の安全性を優先的に守ります。お客さまに出資いただく優先出資枠は、賃貸利益の受け取り・償還時の出資金返還において、劣後出資者より優先されます。
※物件によって比率は異なります。

分配金イメージ

分配金イメージ

例えば、100万円を銀行預金に預けた場合と、GETRENTSに出資した場合の1年後のイメージです。銀行預金の利息で得られる約3,000倍の分配金を受け取れる可能性があります。

※上記はすべて税引前の分配イメージです。
※上記の図は今後の利益分配を保証するものではありません。
※分配金は20.42%の源泉徴収後、ご指定の口座に振り込まれます。
※利益分配は日割り計算で行いますので、端数が出ることがあります。

配当サイクルイメージ

配当サイクルイメージ

年金サイクルに合わせた年6回(奇数月)の配当

金融商品比較

金融商品比較

不動産小口化商品は、株式や投資信託、外国為替などと比べ金融市場の影響を受けにくい特長があります。
また弊社独自のマスターリースや優先劣後の投資家保護の仕組みにより、ローリスクミドルリターン商品を実現しています。

※上記はすべて税引前の分配イメージです。
※上記の図は今後の利益分配を保証するものではありません。
※分配金は20.42%の源泉徴収後、ご指定の口座に振り込まれます。
※利益分配は日割り計算で行いますので、端数が出ることがあります。

不動産小口投資のメリット・
デメリット

メリット

不動産を所有することなく気軽に賃貸事業に参加

実物不動産を所有した場合、多額の資金も必要で、固定資産税、修繕費、管理等の負担も不可欠ですが「GETRENTS」は小口単位で出資が可能で、管理運営も当社が対応しますので、手間なく不動産投資に参加することができます。

景気に左右されにくい投資

株や不動産投資信託(Jリート)は経済市場や景気により日々取引価格が変動いたしますが「GETRENTS」は長期的に安定した賃貸事業を目的としておりますので比較的景気に左右されにくい投資です。

優先劣後システムにより皆様のリスクを軽減

対象不動産の出資総額に対し、皆様からは優先出資として募集させていただき、一方当社も劣後出資を行います。これにより、対象不動産の価格や賃料が下落した場合でも、下落部分は先に当社がおいますので、皆様は当社より優先して分配や出資金の変換を受け取ることができます。

デメリット

預金とは異なりすぐに換金ができない

出資金は対象不動産に投資していただいていますので、原則契約期間の満了日までの出資金の返還はできません。(契約満了日から2ヶ月以内に返還)
但し、第三者および当社への譲渡(諸条件あり)は可能です。
※譲渡の際は別途手数料が必要です。

不動産特有のリスク

天災による土地・建物の損害やテナントの退去等により、対象不動産の評価額や賃料の下落、分配の一時的な遅延が発生する可能性があります。

節税効果

実物不動産のように投資した金額が相続税時の評価減とはならないので、相続税の節税効果はありません。(任意組合型の商品は除く)

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